• サービス概要

      誰もが困り事を地元議員に相談できるロビイングプラットフォーム「issues」では、民間事業者向けにロビイング支援サービスをご提供しています。

    • 「issues」は2019年3月のサービス提供開始以来、130人以上の与野党の市議/区議の方々、2万人以上の20〜40代の無党派層の方々にご利用きました。これまでに15以上の自治体で以下のような政策の実現をあと押しした実績があります。

      • 小中学校の欠席届オンライン化

      • 小中学校のプリント連絡オンライン化

      • 市民プールのスマートウォッチ解禁

      • 自転車レーンへの路駐対策の強化

      • 保育園の使用済みおむつの園内廃棄

      • 認可保育園での障害児の受け入れ

      • 学童保育の弁当配達アプリ導入 etc.

    •  

      民間企業/団体向けロビイング支援サービスの流れ

      1. 導入企業の自治体への政策要望をヒアリングします
      2. 政策要望をissuesのサイト上に掲載し共感する住民の声を募ります
      3. 集まった住民の声をそれぞれの地元の自治体の利用議員に届けます
      4. 利用議員から行政に働きかけ、内容により1ヶ月〜1年のタイムスパンでの政策実現を目指します

      ※3にて集まった住民の声のうち公開許諾が得られたものをクライアント企業の広報・営業活動にご活用いただくこともできます

       

      ※4にて活発に動いている利用議員と導入企業の打ち合わせを設定し連携を加速させることもできます

    • 導入実績

      アーリーステージのスタートアップからプライム上場企業まで様々な導入実績があります。詳細はお問い合わせください。

    • 料金

      ご提供内容により月額10万円〜100万円となります(トライアル期間あり)。Zoomで詳細なニーズをヒアリングさせて頂いた上で個別にご提案いたします。

    • 民間企業/団体向けロビイング支援サービスのショーケースイベント

      issues利用議員/民間事業者の皆様をお招きして「issuesサミット」を開催いたします。ご参加頂くことでissuesを活用した自治体へのロビイングと政策実現までの流れをご理解頂くことができます。またその場で参加議員とつながりを作り政策提言につなげて頂いてもOKです。

       

      ※イベントの様子を記事で発信するため、写真や動画の撮影をさせていただきます。

      ①issues利用議員パネルディスカッション 〜住民の要望を受けて実現した政策〜

      これまでに住民の声を受けて実際に実現させた政策についてその舞台裏を詳しく解説して頂きます

      ②issues利用議員パネルディスカッション 〜住民の要望を受けていま取り組んでいる政策〜

      現在住民の声を受けて実現に向けて取り組んでいる政策についてどのように働きかけをしているのか解説して頂きます

      ③官民協働課題解決ワークショップ

      issues利用議員と民間事業者の方々を以下のテーマ毎に少人数グループに振り分け、課題共有・解決策の検討などをワークショップ形式で議論していただきます。なお参加企業の関心事項に合わせてテーマは変更する可能性があります。

      • 行政DX
      • 子育て/教育
      • モビリティ
      • まちづくり

      ④フリーディスカッション

      冒頭で全参加者に短く自己紹介をしていただいた後、会場内を自由に移動して交流・議論して頂きます。特につながりたい議員の方がいれば運営スタッフまでお声がけください。

    • イベント情報

      開催日時

      8月4日(木)19:00〜22:00

      会場

      官民共創HUB(虎ノ門駅から徒歩1分)

      参加費

      民間事業者:8000円
      その他(報道関係者含む):無料

      持ち物

      受付にて名刺をご提出ください

      会場協力

      官民共創HUB、千正組

    • 民間事業者の申込は締め切りました。多数の申込ありがとうございました。

      報道関係者で取材を希望される方は、こちらからお申し込みください。

      すべての投稿
      ×